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2012年10月20日 (土)

フィリピン/セブ島のコンドへの投資案件

目下、セブ島のホテルオーナーと共同で105室のコンドミニアムを
建設し、投資収益を得るプロジェクトの投資家を募集しています。

投資金額:8350万ペソ (1億6700万円)
投資時期:契約時、2013/7、2013/11)

期待収益: 8500万ペソ (売却せず、そのまま保有するのも可)
      税金は30%

リスク:販売予定の部屋が売れないリスク(一番売れやすいStudio
    タイプに特化しているので、問題なし。

   :不動産価格が上昇しないリスク(そのまま保有可能)

   :為替が円高になるリスク(逆にペソに対して円安になる予想もあり)

保証: 土地を担保。共同で新会社をつくり、その会社が担保権を取る。
    日本の投資家は70%所有。

    セブ在住の日本人が責任を持ってサポートします。

ご興味のある方がおられましたら、グローバル・シーまでご連絡ください。City_lights
建設予定地

Condo
完成予想図

Dsc00596
建設予定場所




2012年1月24日 (火)

ジャパンタウン・フィリピン社はフィリピン退職庁のマーケターに専任されました。

Jtfmarketer

ジャパンタウン・フィリピン社はフィリピン退職庁のマーケターに専任されました。

フィリピンの退職ビザ申請のお手伝いをしていますので、気楽にお問い合わせください。

日本での連絡先は、

グローバル・シー有限会社まで、メール

電話(050-7529-2085)で担当者(稲岡)に

ご連絡ください。

2011年10月19日 (水)

フィリピンで退職者ホームの販売を始めました。(6)

Japan Town Philippines社ではセブ島でも
1ベッドルームの販売を行なっています。

セブ市はマニラの南にあります。

今回ご紹介するプロパティはMactan島とうところにあり、橋で
セブ市につながっています。
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このプロジェクトの外観をご参照ください。

20コンドミニアムのみが残っていてそれ以外は完売です。


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今回ご提案するのは、この20の1ベッドルームの部屋です。


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完成の部屋の状況は下記のようなものです。

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弊社のコンセプトは、同じく区画に日本人ばかり住むジャパンタウンのような
ある程度気心のしれた人ばかりが住めるような地域を作ることです。

日本語が通じで、安心・安全な社会を日本以外の地でも構築するのがコンセプトです。

ご興味のある方は、グローバル・シーにお問い合わせください。

まずは、4-5カップルが揃いましたら、フィリピンへのツアーを組んで、候補地をご案内いたします。

一人あたり、16万円で、3泊4日で全てをお見せします。

フィリピンで退職者ホームの販売を始めました。(5)

今回ご紹介するクラークの5ベッドルームの内部の写真です。

まずはプールから

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プール脇にはサウナもあります。
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コンドの2階からの景色


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コンドの2階から共同使用の居間


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コンドの玄関地域

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共同のダイニング

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各部屋はこんな感じです。
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5ベッドルームの一軒家ですが、ここに4家族が共同生活、掃除、洗濯はすべてメイドが行い、
3食付きです。1台共有の運転手付き自動車を完備し、近くへはどこでも連れていってもらえます。

料金は、レントが月$1000、食事他がお一人の場合$1000、ご夫婦の場合は$1500です。

その他、Japan Town Philippines社のメンバーになるのに、ひとり3万ドルです。それだけでこの快適な
生活が始まります。

ホテルの横には、カジノもあります。敷地内にはテニスコートもあります。

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近くには、名門ゴルフ場もあります。

フィリピンで退職者ホームの販売を始めました。(4)

クラーク内に入ると次のようなコンドミニアムが多数あります。
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すると、ホテルが現れます。

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ホテル内はこんな感じです。

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ホテルから次のような道を通って今回ご紹介するコンドミニアムに
いきます。

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漸くコンドミニアムにつきました。


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2011年6月29日 (水)

フィリピンで退職者ホームの販売を始めました。(3)

クラークに行くには、マニラから次のような高速道路を北に1時間20分走り、

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そうすると、Angelesという出口が見えてくるので、そこで下ります。

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買い物にも便利なショッピングセンターがあります。

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このような高速のゲートを降りて

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しばらく走っていると

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クラーク市の入口ゲートにつきます。

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この街は基地であったため、周りがへいで囲まれていて、
非常に安全です。

まさにフェンスの向こうはアメリカそのものです。

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2011年6月26日 (日)

フィリピンで退職者ホームの販売を始めました。(2)

グローバル・シーはフィリピンに、ジャパンタウンーフィリピン社を今年6月に設立しました。

日本企業40%、現地パートナー60%の会社ですが、信頼できるパートナーにめぐり

会えたので、投資を決断しました。

コンセプトは、ジャパンタウンを世界中に作って、日本人が住めるようにしょうというもので、

日本人ばかりいればとりあえず安心安全ではないかという前提です。

最初の候補地は、マニラから北に車で1時間20分のクラークというところです。

昔、米軍の基地のあった地域で、街全体が屏に囲まれていて安全です。

基地があったため、街の中はまるでアメリカそのものです。クラークというところには

空港もあり、今はやりのLCC(ローコストキャリア)の航空会社もあり、ここを起点に

海外旅行もできます。

今回ご紹介する物件は、ホテル、ゴルフ場、カジノ、テニスコートがすぐ近くにある

5ベッドルームのコンドミニアムで、プール付き、ジャクジ付きで、広々とした一軒家です。

そこに4-5カップル(または個人)に住んでもらうというのが今回のご提案です。

食事付き、運転手付きで、まるで王様の生活がおくれる黄金郷です。

その料金体系については、次回に説明します。

2011年6月19日 (日)

フィリピンで退職者ホームの販売を始めました。(1)

グローバル・シーでは、フィリピンにジャパン・タウン・フィリピン(株)をつくり、
フィリピンで退職者向けホームの販売を始めました。

これから、何故今フィリピンで退職者向けホームの販売を始めたのかご説明
致します。

日本で元気な退職者は、月々どれくらいもらって生活していますでしょうか?

毎年、日本の財政が苦しくなる中、老後の生活に不安を覚えておられる方も
多いと思います。

定年後、収入が決まっている中で、どのようにすれば快適に暮らしていけるでしょうか?

定年後は年金生活や貯金を食いつぶしていく生活となると、収入の部分は増やして
いけません。支出も限られた範囲でしか削減できないので、生活は苦しくなるばかりです。

ただいい方法があります。それは支出を減らすということ。では同じ生活をしながら
どのように支出を減らせるのでしょうか?

その答えがフィリピンにあります。フィリピンは日本の物価と比べて1/5です。
日本で10万円の支出が、フィリピンでは50万円の支出と同じ価値を生むわけです。

それであれば、貯金もできますし、ゴルフゃ余暇にもお金を使えます。
女中さんを雇っても安いので、主婦の方も家事をする必要がなく、夫婦二人で
生活をエンジョイできます。

でもいろんな不安があると思われる方に、今後このブログで、一つ一つその答えを
ご紹介していきます。こうご期待下さい。