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2008年10月11日 (土)

インスター・イッツ・オストラバ社長が加古川市長を表敬訪問

チェコ共和国のインスター・イッツ・オストラバ社のグロマン社長が
10月10日に加古川市長を表敬訪問しました。

加古川市ではインスター・イッツ・ジャパン株式会社が初めての
外資系企業の設立であったため。

詳細はimg929.pdfをダウンロード

2008年10月10日 (金)

インスター・イッツ・ジャパン株式会社を設立しました。

Markはグローバル・シーという会社を経営していますが、その会社が
代理店をしていたチェコ共和国のインスター・イッツ・オストラバという
エネルギー削減ソリューションを作っている会社がインスター・イッツ・
ジャパン株式会社
という日本現地法人を5月に設立しました。

その会社の記事 が10月9日付日刊工業新聞に掲載されましたので、
ご参考までにご連絡いたします。

2008年5月 6日 (火)

5月10日に加古川で研修会を開催します。

GWも最終日ですが、いかがお過ごしでしょうか?

僭越ながらMarkが2004年に起業してからの経緯や
今後の展開をプレゼンする下記の研修会を開催
させて頂く事になりましたので、ご連絡致します。

http://www.global-c.biz/annai/seminar1.html
       
          記

課題:  1億円の事業計画からそして今・・
    (起業時のビジネスプランの検証)

日時: 2008年5月10日(土) 午後2時から午後5時 研修会
  2008年5月10日(土) 午後5時30分から7時30分 懇親会 
場所: 加古川勤労会館 (研修会) 定員40名
加古川市野口町良野1739番地   地図
TEL (079)423-1535 または(090)6918-9980

「かまくら」(懇親会)   定員20名 
兵庫県加古川市野口町良野1711    地図
TEL (079)421-9248  
http://www.hotpepper.jp/A_20100/strJ000704061.html


交通:JR加古川駅より 市役所経由のバス で10分               市役所前バス停から徒歩5分  
駅から徒歩20分-25分

車で来られる方は、カーパークつつじで駐車


費用: 200円(研修会)

4000円(懇親会)

申込先:グローバル・シー メール(info@global-c.biz)
    または FAX(020-4624-9593)で 氏名・所属・
    電話番号を記載ください。

講師:稲岡 睦夫 (グローバル・シー代表)

概要: この研修会では次のことをします。

a.. 起業時に立てたビジネスプランの概略
b.. その後の経緯
c.. 起業に関する注意点
d.. SWOT分析
e.. 今後のビジネスプランの概略
f.. 質疑応答

稲岡氏は2003年に開催された加古川起業塾に参加、内池先生
の指導の下、ビジネスプランを立てて2004年7月に起業しました。

研修会では、ビジネスプラン作成後、今日に至るまで
どのような変遷をたどってきたかをプレゼンテーションし、
内池先生にもご出席頂き講評を得るとともに、起業塾・
創業塾に参加された方、これから起業を目指そうとしている
方、その他、ご興味のある方々とざっくばらんな楽しい
研修会にしたいと思います。

なお参加者多数の場合、会場の都合でお断りする場合もあり
ますので、あらかじめご了承ください。

研修会後に、懇親会も開催する予定ですので、奮ってご参加
ください。

酔った席での本音の話も聞けますので、懇親会のみ参加され
たい方も大歓迎です。

2006年10月24日 (火)

ビジネス・マッチングサイトのご紹介 ...biz

グローバル・シーでは、便利サイトとして
ビジネス・マッチングサイトで情報提供をしています。

http://business-matching.seesaa.net/

ビジネス・マッチングサイトのご紹介、
日本国内投資、海外投資、ビジネスプラン、
日本の経済・業界情報を発信しています。

無料サイトですので、是非お気に入りに入れて
登録してくださいね。



>


2006年10月18日 (水)

予定確認(Schedule Watch)サイト ...biz

グローバル・シーでは、予定が簡単に確認できる
サイト「予定確認(Schedule Watch)サイト」
http://schedule-watch.seesaa.net/ を創りました。

会社員の方で、特に総務・経理・財務の方は、
大体いつごろにどんな業務をしないといけないか
ある程度決まっていますが、それを簡単に
チェックできるようにしました。

また税務予定では、期限まであと何日という
表示が出るようにしています。

記念日や祝日や行事予定がすぐわかるようにして
いますので、是非ご利用下さい。

http://schedule-watch.seesaa.net/

2006年8月30日 (水)

The Experience Paradox  By Joseph

Josephの日本の経営者に対する提言です。

英語が読みにくいというか方には邦訳をつけて
います。

グローバル・シーは東京地区でExecutiveに
対するメンタリング・コーチングサービスも
行っています。

In both American and Japanese companies
alike, experience is regarded as important.

In fact, there are many companies in which
you can not be promoted to the management
level without experience.

Naturally, I having a little experience
is helpful.

But long years of experience are not
really necessary to be a good manager.

In my opinion, it is better to have young
managers.

As managers grow older, they tend to abandon
their dreams and pursue security.

Younger employees, however, have dreams
and often burn with ambition.

In addition, they are very flexible and
adapt quickly to new situations.

As the Japanese economy moves from being
production centered to information and
service oriented, this adaptability will
become an important competitive weapon.

What’s more, younger employees think
more frequently than middle-aged managers.

If they discover a new need or confront a
serious problem they will exercise creativity,
because they have little experience to
guide them.

Older managers, in contrast, have typically
have abundant experience to guide them.

For this reason, they may not even see the
need to exercise their creativity.

The world is changing, and so is Japan.

As an adjustment to this reality, you might
want to consider promoting talented young
employees into management positions.

You will probably be pleasantly surprised
with the result.

経験逆説

アメリカの会社でも日本でも経験は大切なものだ
と見なされている。経験がなければ、管理職に
昇進出できない会社は多い。

もちろん、少しの経験が役に立つこともあると思う。
いいマネジャーになるにはとても長い経験は
そんなに必要ではない。私の意見では若い方がいい。

年を取るに連れて、マネジャーはリスクの高い夢を
あきらめて、安定性を追求する。しかし、若者は
エネルギーを持って、向上心に燃える。

加えて、若者はとても柔軟で、すぐ新しい状況に
適応する。日本の経済が生産中心から情報や
サービス中心への変化が続くに連れて、この若者の
適応性が重要な競争武器になっていく。

更に若者は中年の人より考え方が自由です。新しい
ニーズを発見するし、深刻な問題に直面したら、
経験の浅い若者は想像力を行使する。

だけど、若者と違って、経験豊かな中年の
マネジャーは経験に頼りがちで、想像力を行使する
必要を把握しないかも知れない。

世界が変わっているので、日本も変わっていく。
この現実に調整の一つそとして、日本企業は優秀な
若者を管理職に昇進させてみたら、いかがで
しょうか。

びっくりするほどの喜ぶべき結果が得られると思う。