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2008年5月

2008年5月29日 (木)

韓国の離婚率について(2)  By アジョッシ

今日は、先週の続きです。

先日お話したように、韓国では離婚率が、日本のそれを上回っています。

その理由の1つに上げられているのが、韓国人男性と外国人妻の結婚です。

これは結婚適齢期を迎えた韓国人男性が、外国人女性を妻として迎え入れることです。

ベトナム、タイなど発展途上にある国へ出向き、お見合いするのですが、初めて会った上、言葉も通じない状態で嫁にとり、自分の国へと連れてくるのです。

こうして幸せに暮らしている家庭も多いのですが、その反面、最近大きく問題になっていることがあります。

それが妻に対する暴力で、TVでそのような特集を多く見ることができます。

どんなケースであれ、暴力は正しくはありませんが、このように結婚する男性も被害者であることが多々あります。

この理由は身内からの圧迫です。

韓国では対面を気にして、「早く結婚しろ」という声を、両親のみならず親類からも聞くことが度々あります。

私も何度かその光景を目にしましたが、当事者は本当に耳にタコ状態のようでした^^

もし私がそのように言われたなら、おそらく盆も正月も、帰省しないことは間違いありません(^▽^)

とにかく、仕方なく結婚させられる場合も多くあるようです。

また、韓国人男性との結婚を考えている方が知っておかなければいけないことの1つが、日本とは違い、韓国の結婚は、その男性との結婚というよりも、その男性の家族との結婚とも言えることです。

これは儒教の精神がまだ多く残るためなのですが。

儒教とは…

つまり男が重宝されるということです。

なのでまだ多くの家庭では、「男の子を産め」と、非常に強く言わるのです。

先日の某番組では、義理の母に「お前は息子も生む能力がないのか」と言われ続け、20代の女性にも係わらず、5人もの子供を産んだ女性を特集していました。

結局男の子を産みはしましたが、経済的に子供を育てる余裕がなく、住んでいる家まで借金取りに差し押さえされるといった内容でした。

男の子を要求した義理の両親が経済的に補助すればいいのでしょうが…

とにかく、こういう現実もあるのです。

自分の家系を守る為、何が何でも息子を産んでもらわなければ困る、といった、歴史の流れに逆流する、とても古典的な考え方が、たーーーーくさん残っているのです。

最近では、「娘の方がいい」という方が増えてきてはいますが、男尊女卑の精神はまだ、根深く残っているのが実情。

全ての家庭がそうではありませんが、特に国際結婚を考えておられるなら、相手の家庭環境まで、しっかり見る必要があるのではないでしょうか。

2008年5月22日 (木)

韓国の離婚率について  By アジョッシ

今日お話するのは、あまり自慢できるお話ではありませんが

皆さんと関連のある話であるかも知れませんので、耳を傾けて頂ければと思います。

その話とは、まさに「離婚率」です。

既婚の方には、あまり関係ないと思いますが、未婚の方、特に女性は知っておいた方がいいと思います。

さて、世界的にも年々離婚率が高まっているのが現在の実情ですが、どの程度なのでしょうか。

まずは日本です。

日本の場合の婚姻率から見てみましょう。

ちなみに、この数値は1000人当たりを基準として考えています。

日本の婚姻率 = 5.7人です。(05年)

つまり、2005年の一年間で、1000人当たり、5.7人の方が結婚したということです。

では離婚率ですが、

日本の離婚率 = 2.08人です。(05年)

婚姻率と離婚率の比率を考えると、離婚率は結構高いですね。
では、次に韓国です。

まずは婚姻率からですが

韓国の婚姻率 = 6.5人(04年)


そして次に、離婚率ですが

韓国の離婚率 = 2.9人(04年)

という結果です。


これらの結果を見ると、婚姻率、離婚率ともに、日本を韓国が上回っていますね。

数値的に見ると、大差のないように見えますが、実は違います。

これは非常に大きな違いです。

この理由のひとつに、韓国人男性と外国人妻の結婚が大きく起因しています。

これは結婚適齢期を逃した韓国人男性が、外国人女性を妻として迎え入れるためです。

ベトナム、タイなど発展途上にある国へ出向き、お見合いするのですが、初めて会った上、言葉も通じない状態で嫁にとり、自分の国へと連れてくるのです。

彼らの離婚は最近大きく問題になっている上、妻に対する暴力も多いようで、TVでそのような特集を多く見ることができます。

しかし、これら当事者も、実は被害者であることが多々あります。

この理由については、話が長くなりそうですので、来週お伝えすることにしますね。

2008年5月18日 (日)

NY TIMESの要約を読んでみよう! Vol.169 

音声ファイルを聞く
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■■■ NY Timesの記事 ■■■
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題名: The Spring Thaw Means a River Rush

記者: By MICHELLE HIGGINS

発行日: May 11, 2008

URL: http://travel.nytimes.com/2008/05/11/travel/11pracriver.html

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【Passage/本文】


It's time to stash your snowboard and blow up your
inner tube.

A significant spring thaw is expected to make the
boating and rafting season stronger and longer this
summer--especially out West.

Abundant snow this winter and a cool spring have
created snowpacks well above average throughout most
of the West, with some sites measuring as much as
double their normal levels.

After several years of drought, runoff on the upper
Colorado River Basin is expected to open up new
recreation opportunities that haven't been seen in
years.

For example, the Dolores River was floatable for
less than two weeks last year, but the high snowpack
means that this year the river could to be open to recreation from now through June.

On Lake Powell a shortcut route named Castle Rock Cut
is expected to be open for the first time in nearly
five years.

Even Lake Mead, which has seen water levels drop
consistently over the years, won't see water levels
fall as far as expected earlier this year.

Marina owners are happy because the higher water
levels this season should help eliminate the need to
relocate marina facilities as in the past.

And rafting and boating outfitters are practically
beside themselves over the good water conditions.

Rafting and boating trips are filling up fast as the
word gets out about the heavy thaw.

While all this water is good news for boaters and
floaters, there is a downside.

All the moisture can mean outdoors enthusiasts may
have to wait to enjoy certain land-based activities
like hiking and camping.

Muddy roads and slow-melting snow can limit accessibility and trails in the high country are expected to be accessible later than normal.

Hikers should be ready to consider low-elevation
hikes as an alternative.


2008年5月16日 (金)

韓国語を勉強しよう!

EElearningでは韓国語の翻訳および、韓国語の録音を
行っております。

韓国人の友達に韓国語で手紙を送りたい。
韓国語雑誌を読むことができない、などなど。
その時は e-e-Learning に翻訳をお任せください。

また e-e-Learning では韓国語録音も行っております
独学で韓国語を勉強しているので、分からない発音がある。
自分の自己紹介の正確な韓国語発音を知りたい。
などなど、発音で困られている方。

その時も e-e-Learning にお任せください。
ネイティブ韓国人が直接録音しあなたにお送りいたします。
詳しくは我社のホームページへお越しください。

韓国の地震について  By アジョッシ

最近大きな災害のニュースを耳にすることが多くなりました。

ハリケーンや、中国の大地震などなど。

先日日本でも大きな地震があり、第2の関東大震災の前触れだと語る人もいたようです。

地球が我々に何かを警告しているのでしょうか?

さて、先ほど地震の話をしたこともあり、今日は地震についてお話しようと思います。

皆さんもご存知の通り、日本は世界でも有数の地震大国です。

その理由は日本列島の下に、数枚のプレートがあるためです。

一方のプレートが、他方のプレートと摩擦を起こすことによって地震が生じるわけですが、このため多くの被害が起きているのです。

地球が生きている事の証ではあるのですが、本当に怖いですね。

災害にも色々ありますが、最も怖ろしい災害と言っても過言はないと思います。

では、韓国はどうでしょうか?



もちろん韓国も生きている地球の上にあるわけですから、もちろん過去には地震が発生しています。

その頻度は日本の足元にも及びませんが、起きているのは確かです。

ただ市民の地震に対する観念は、ないと言っていいと思います。

これは過去に地震を経験したことがない上、いつ起こるかわからないためです。

何度か韓国の方に聞いた事がありますが、みんな韓国には地震はないとおっしゃっておられました。

その上、過去にも経験したことがないそうでした。

では、本当に韓国には地震がないのでしょうか?

過去のデータを少し見てみましょう。

年代 回数(1年間)
三国時代(4〜7世紀半ば) 約100回
高麗(918〜1392年) 約200回
朝鮮時代(1392〜1910年) 約1600回
15〜18世紀 約1500回
1998年代 15.7回
1990年代 25.5回
2000年代 41.1回

どうですか?

韓国でも少ないですが、地震は起きているのです。

昔の記録はどれだけ正確かは分かりませんが、注目すべきは近年の地震回数。

年を追う毎にその頻度が増加しています。

これを韓国の方が見れば、まさに目からウロコではないでしょうか。

特に韓国の場合は、地下を利用した建物が多い上、地下鉄が彼らの足でもあります。

もしソウルに地震が起きたらと考えると、背筋がぞっとします。

避けようがないのは知っていますが、一生地震は経験したくないものです。

2008年5月11日 (日)

NY TIMESの要約を読んでみよう! Vol.168

音声ファイルを聞く
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■■■ NY Timesの記事 ■■■
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題名: Japan Fights Crowds of Crows

記者: By MARTIN FACKLER

発行日: May 7, 2008

URL: http://www.nytimes.com/2008/05/07/world/asia/07crows.html

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本文を聞きながら音声を聞きたい方は、続きを読むをオープン
してから、音声ファイルを聞いてください。

【Passage/本文】
Men in gray jumpsuits scour the streets and rooftops
with binoculars, seeking to guard the city from a
growing menace.

This is the Crow Patrol of the Kyushu Electric Power
Company, on the hunt for crows whose nests on electric
poles have caused a string of blackouts.

Blackouts have become common nationwide, including one
last year in the northern prefecture of Akita that
briefly shut down high-speed bullet train service.

Blackouts are just one of the problems caused by an
explosion in Japan's population of crows.

Crows have also disrupted Japan's super-modern
technological infrastructure.

In the past two years, utility companies in Tokyo
reported almost 1,400 cases of crows cutting fiber
optic cables, apparently to use as materials for nests.

With wingspans up to a yard and intimidating black beaks
and sharp claws, Japan's crows are bigger, more
aggressive and downright scarier than those usually seen
in North America.

Populations have increased enormously since the 1990s
with Tokyo reporting a fivefold increase in the number
of crows in its large parks.

Behind the rise is the growing abundance of garbage, a
product of Japan's embrace of more wasteful Western
lifestyles creating an orgy of eating for crows, which
are scavengers.

Communities are scrambling to find ways to relocate or
reduce their crow populations.

Some steps taken to reduce crows include putting garbage
into yellow plastic bags, a color the birds supposedly
cannot see through, and covering trash with fine-mesh
netting, to prevent large beaks from reaching the
goodies within.

Still, the crows have proven clever at foiling human
efforts to control them.

The birds have begun building dummy nests as decoys to
draw patrol members away from their real nests.

The crow explosion has created a moral quandary in
Japan, a nation that prides itself on nonviolence and
harmony with nature, because killing them is the only
truly effective method of population control.

The birds seem to be winning.

2008年5月 9日 (金)

韓国の休日について  By アジョッシ

さて、本日は休日のお話をします。

先日、もう終わってしまったのですが、日本ではゴールデンウィークでした。

ニュースでは海外へ行く人が多いと聞きましたが、皆さんも海外旅行に行かれたのでしょうか?

特に為替の影響もあり、今がチャンスとばかりに外国へ行かれた方も多いはずです。

私は残念ながら、地道に過ごしておりました(´_`。)

さて韓国にはゴールデンウィークはあるのでしょうか。

実は残念ながら韓国にゴールデンウィークといった概念の休日は存在しません。

ですが今年は違いました。

休日の組み合わせがよかった為、日本のゴールデンウィークのような連休ができたからです。

では韓国のゴールデンウィークは何日程度だったのでしょう。

これは人によって違う為、全ての人に当てはまる訳ではありませんが、長い人は五日程度だったはずです。

休みの始まりは5月1日で、5月5日までが連休でした。

では休日の組み合わせを見てみましょう。

まず5月1日の木曜日ですが、これは実際は祝日ではありませんが、勤労感謝の日という事で、ほとんどの大企業では休日だったようです。

しかし中小企業では出勤したのではないでしょうか。

次に5月2日ですが、これは中日ということで、休んだ会社もあったようです。

しかし出勤した方もかなり多いようで、半数程度は出勤したようです。

そして土日と休みが続き、5月5日のこどもの日と続くのです。

このこどもの日を向かえ、韓国全土で様々な祝祭や、行事などが行われたようです。

民族遊びから、コンサートまで、多種多様な催しが行われ、大人から子供まで楽しめる休日となったのです。



2008年5月 6日 (火)

5月10日に加古川で研修会を開催します。

GWも最終日ですが、いかがお過ごしでしょうか?

僭越ながらMarkが2004年に起業してからの経緯や
今後の展開をプレゼンする下記の研修会を開催
させて頂く事になりましたので、ご連絡致します。

http://www.global-c.biz/annai/seminar1.html
       
          記

課題:  1億円の事業計画からそして今・・
    (起業時のビジネスプランの検証)

日時: 2008年5月10日(土) 午後2時から午後5時 研修会
  2008年5月10日(土) 午後5時30分から7時30分 懇親会 
場所: 加古川勤労会館 (研修会) 定員40名
加古川市野口町良野1739番地   地図
TEL (079)423-1535 または(090)6918-9980

「かまくら」(懇親会)   定員20名 
兵庫県加古川市野口町良野1711    地図
TEL (079)421-9248  
http://www.hotpepper.jp/A_20100/strJ000704061.html


交通:JR加古川駅より 市役所経由のバス で10分               市役所前バス停から徒歩5分  
駅から徒歩20分-25分

車で来られる方は、カーパークつつじで駐車


費用: 200円(研修会)

4000円(懇親会)

申込先:グローバル・シー メール(info@global-c.biz)
    または FAX(020-4624-9593)で 氏名・所属・
    電話番号を記載ください。

講師:稲岡 睦夫 (グローバル・シー代表)

概要: この研修会では次のことをします。

a.. 起業時に立てたビジネスプランの概略
b.. その後の経緯
c.. 起業に関する注意点
d.. SWOT分析
e.. 今後のビジネスプランの概略
f.. 質疑応答

稲岡氏は2003年に開催された加古川起業塾に参加、内池先生
の指導の下、ビジネスプランを立てて2004年7月に起業しました。

研修会では、ビジネスプラン作成後、今日に至るまで
どのような変遷をたどってきたかをプレゼンテーションし、
内池先生にもご出席頂き講評を得るとともに、起業塾・
創業塾に参加された方、これから起業を目指そうとしている
方、その他、ご興味のある方々とざっくばらんな楽しい
研修会にしたいと思います。

なお参加者多数の場合、会場の都合でお断りする場合もあり
ますので、あらかじめご了承ください。

研修会後に、懇親会も開催する予定ですので、奮ってご参加
ください。

酔った席での本音の話も聞けますので、懇親会のみ参加され
たい方も大歓迎です。

2008年5月 5日 (月)

姫路の菓子博に行ってきました

5月4日に下の息子を連れて姫路の菓子博に行ってきました。

http://www.kasihaku2008.jp/

朝早くから出かけましたが、とても暑い一日でした。

連休中なので、たくさんの人ごみを予想しましたが、
かなりの人が来ていました。その結果、有名な夢のお菓子
ランド他は待ち時間が3時間とか、2時間で、入れませんでした。

入ったのは、兵庫のお菓子館、全国工芸菓子館、日本横断
お菓子めぐり館、とそれに隣接する全国の菓子販売コーナーだけでした。

でも、駅から会場まで、会場全部を歩くとかなり疲れました。



菓子博と言っても行った範囲では、サンプルの見本もなく、がっかりでした。お菓子の物産展であれば、新大阪か、
東京の空港や駅と大差なくわざわざ2000円(前売りの場合は
1500円)払って入る価値はないと思います。

ちょっと辛口のコメントですが、展示物がお菓子で作られて
いると言っても見るだけでは、so what?という感じです。

会場の関係で、一方通行にしているため、一度ミスした
ところではあとで行くわけにも行かず、子供がちょっとした
ものを買いたいと言ってかなり大回りをして行きました。

良かった点としては、会場から姫路城が見え、いろんな角度
で楽しめたことと、動物園に無料では入れたことくらいです。

NY TIMESの要約を読んでみよう! Vol.167

音声ファイルを聞く
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■■■ NY Timesの記事 ■■■
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題名: In the West, a Fierce Battle Over Wolves

記者: By KIRK JOHNSON

発行日: April 13, 2008

URL: http://www.nytimes.com/2008/04/13/us/13wolves.html

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【Passage/本文】

About 1,500 wolves inhabit Wyoming, Montana and
Idaho, most of them descended from 66 wolves
introduced into Yellowstone National Park
and central Idaho in the mid-1990s.

Since March, the wolf was taken off the list of
federally protected species and Wyoming, Montana and Idaho have planned their first wolf trophy hunting
seasons this fall.

State management plans allow for wolf hunting -or in
some places, outright eradication -with a target
population of 150 in each of the three states.

A fierce battle has unfolded on the Web and in the
news media as pro-wolf and anti-wolf forces argue
where animals and humans should exist.

One wolf lover in California, in a forum posting on
the Web site Yellowstone.net, proposed that tourists
boycott Wyoming to protest the policies in a state
where at least 10 wolves were shot in the first week
after the rule change.

Some Wyoming residents responded that such an action
would be just fine with them, especially if more
Californian tourists stayed home.

On the first day protection status was lifted, a
partly crippled and much photographed radio-collared
wolf named 253M was legally shot near the town of
Daniel in western Wyoming.

The wolf made headlines as far away as Utah, where
253M had wandered in 2002, before being transported
back to Wyoming.

A story in The Salt Lake Tribune quoted a woman as
saying she had wept at the news of the animal's death.

Some anti-wolf ranchers and hunters urge caution in
killing wolves unnecessarily, to avoid inflaming
emotions that could haunt the legal process later.

The legal aspect is connected to the emotional and
the political, and a judge is not immune.

In April, a coalition of environmental groups has
said it will to go federal court challenging the
decision to lift the wolves protected status.

今日のトピックは如何でしたか?

狼とかどの動物を保護するのかしないのかは、人間の作為的なこととなり、
自然の掟を乱すようでMarkはあまり好きではありません。